2017年10月19日

【被害者氏名続報】広島県呉市の民家に奈良県の不明女性死体…37歳男を死体遺棄容疑で逮捕


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広島県呉市倉橋町の民家に女性のご遺体を遺棄したとして、広島県福山市高西町の飲食店店長、染井俊一容疑者(37)が死体遺棄容疑で逮捕された事件で、奈良県警捜査1課は10月13日、ご遺体の身元について、奈良県斑鳩町龍田の飲食店店員、田島友美さん(35)と判明したと発表した。

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奈良県警捜査1課によると、染井俊一容疑者は2年前まで奈良県内の飲食店で店長として勤務。田島友美さんはこの店のパート従業員で、2人は店長と店員の関係で、行方不明になる直前にも会っていました。田島友美さんは今月4日〜7日頃に死亡したと見られるが、死因は特定できなかった。
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染井俊一容疑者は死体遺棄の容疑を認めていて、調べに対し、田島友美さんの殺害をほのめかしていると言う事です。奈良県警捜査1課は、2人の間に何らかのトラブルがあったと見て捜査している。


【事件の経緯】
奈良県警捜査1課と奈良県警西和署は12日、広島県呉市倉橋町の民家に女性の死体を遺棄したとして、広島県福山市高西町3丁目の飲食店店長・染井俊一容疑者(37)を死体遺棄容疑で緊急逮捕した。染井俊一容疑者は「死体を遺棄したことは間違いない」と、容疑を認めていると言う。
奈良県に住む染井俊一容疑者の知人の30代女性が行方不明になっており、奈良県警捜査1課はこの女性のご遺体と見て死因などを調べている。
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逮捕容疑は4〜11日頃、広島県呉市倉橋町の親戚の住宅内にご遺体を遺棄したとしている。染井俊一容疑者は2年前まで奈良県大和郡山市内の飲食店で勤務。その後、広島県に移り、広島県福山市内の飲食店で働いていた。
奈良県警捜査1課によると、女性が帰宅しない事を不審に思った親族が5日、奈良県警西和署に行方不明届を提出。染井俊一容疑者が4日、女性と奈良県大和郡山市内の路上で会っていた事が分かった。
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11日に広島県広島市内で染井俊一容疑者を見つけて事情を聴いた所、遺棄を認め、親戚宅に遺棄したと説明。供述に基づいて、広島県呉市倉橋町の染井俊一容疑者の親族宅を調べた結果、腐乱したご遺体が見つかったと言う。




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2017年09月02日

"闇サイト殺人"に続くか"Twitter集団自殺募集"〜鳥取県で女性2人死亡、24歳男を自殺幇助容疑で逮捕


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インターネット上の会員制交流サイト(SNS)・短文投稿サイト「ツイッター(Twitter)」で一緒に自殺してくれる人を募集し、応じた女性2人と自殺を図って死亡させたとして、鳥取県警黒坂(くろさか)署は1日、岡山県津山市里公文(さとくもん)の会社員、槙和也容疑者(24)を自殺幇助(ほうじょ)の疑いで逮捕した。槙和也容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めていると言う。
逮捕容疑は8月28日未明、鳥取県日野町の山間いにある展望駐車場に止めたレンタカーの中で、練炭を燃やし、自殺を希望した広島県東広島市の女性会社員(21)と、広島県尾道市の無職の女性(38)を死亡させたとしている。
鳥取県警黒坂署によると、21歳の会社員の女性から、自殺をほのめかすメールを受けた知人が鳥取県警黒坂署に連絡。鳥取県警黒坂署員が駆けつけると、槙和也容疑者が車から約10メートル離れた位置で仰向けに倒れた状態で発見され、女性2人が車内で意識を失っていた。車の窓は内側からガムテープで目張りがされていたと言う。
3人とも病院に搬送されたが、女性2人は一酸化炭素中毒で死亡。槙和也容疑者の容体が回復した事から事情を聴いていた。3人に面識は無かったと言う。鳥取県警黒坂署は、槙和也容疑者だけが車外に出た経緯などについても詳しく調べる。




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2017年08月30日

山口県下関市の住宅で68歳妻を絞殺…77歳夫を殺人容疑で逮捕


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山口県警下関署は27日、68歳の妻の首を絞め、殺害したとして、山口県下関市伊倉本町(いくらほんまち)の無職・野々下(ののした)忠男容疑者(77)を殺人の疑いで逮捕しました。
山口県警下関署によると、野々下忠男容疑者は今月25日から26日までの間に、山口県下関市伊倉本町の自宅1階の寝室で寝ていた妻の野々下愛子さん(68)の首をコードのような物で絞めて殺害した疑いがある。
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野々下忠男容疑者は、妻の野々下愛子さんと2人暮らしで、26日夕方に自宅を訪れた子供が、野々下愛子さんが呼吸をしていないのを発見し、119番通報した。一緒に駆けつけた警察官がベッドの上で死亡しているのを確認しました。

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調べに対し野々下忠男容疑者は、「殺意を持って殺した訳ではありません」と、容疑を一部否認していると言う。司法解剖の結果、野々下愛子さんの死因は頸部(けいぶ)圧迫による窒息死だった。山口県警下関署は犯行に至った経緯や動機を詳しく調べています。



はぁ?殺意は無かったぁ!
ほんとに、何が何んでも言い訳めいた事を言いたがる。
そもそも首を“コードのような物”で絞めること事態、あってはならない事だろう!
口で言い合っても負けるから、暴力でしか太刀打ち出来ない輩の典型だな…、余生は刑務所の中でどうぞ…





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2017年08月10日

愛媛県今治市高齢女性連続殺人事件、自殺の女を書類送検

愛媛県今治市で4〜5月に高齢の女性2人が相次いで殺害され、1人が重傷を負った事件で、愛媛県警は10日、任意で事情聴取した後に自殺した愛媛県今治市別宮町(べっくちょう)6丁目の無職・窪田さや香容疑者(当時37)について、殺人などの疑いで容疑者死亡のまま書類送検した。

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愛媛県警によると4月25日、窪田さや香容疑者は愛媛県今治市別宮町6丁目の越智サツキさん(当時81)の腹部を包丁で突き刺し殺害したほか、5月3日に愛媛県今治市室屋町(ムロヤチョウ)7丁目の岡本ユキヱさん(当時92)の胸をナイフで突き刺し殺害し、同居の岡本久行さん(71)が重傷を負った殺人などの疑いがもたれている。
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愛媛県警によると、窪田さや香容疑者を任意で事情聴取した際に採取した窪田さや香容疑者のDNA型が、越智サツキさん方の手すりなどで見つかった血痕の物と一致し、窪田さや香容疑者宅から押収した、運動靴に付いた血痕のDNA型が岡本ユキヱさんの物と一致した。
窪田さや香容疑者は任意の事情聴取で関与を否認し、聴取の翌日に遺書を書き自殺しているのが見つかった。遺書には「私はやっていない」と言う関与を否定する内容だったが、愛媛県警は総合的に判断し、容疑が固まったと判断した。
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一方で、窪田さや香容疑者と被害者に面識はなく、トラブルも確認されなかった事から動機の解明には至っていない。




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2017年08月04日

広島市東区で81歳母暴行され死亡…韓国籍の長男を傷害容疑で逮捕

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広島県警広島東署は2日、同居する母親(81)の腰を蹴るなどの暴行を加え、ケガを負わせたとして、広島県広島市東区牛田旭(ウシタアサヒ)の集合住宅に住む、韓国籍の無職・朴龍一(ボク・リュウイチ)容疑者(49)を傷害の疑いで逮捕した。
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朴龍一容疑者が自ら消防に通報し、母親は早朝04時00分過ぎに病院に運ばれましたが、その後搬送先の病院で死亡が確認されました。広島県警広島東署によりますと、朴龍一容疑者は「腰などを5、6回足で蹴ったことは間違いない」と、供述していると言う事で、傷害致死容疑も視野に、暴行の状況や動機、死亡との因果関係などを詳しく調べる事にしています。

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逮捕容疑は、7月1日夜から2日未明に掛けて、自宅の集合住宅の部屋で、同居する母親の腰や尻を複数回蹴るなどしてケガをさせたとしている。
母親の身体には他にもアザがあったと言う事で、不審に思った病院から通報を受けた警察が、朴龍一容疑者に事情を聴いた所、容疑を認めた事などから逮捕しました。
近所の住民によりますと、母親には認知症の様な行動が見られ、1人で出かけた母親を朴龍一容疑者が迎えに行く姿が、たびたび目撃されていたと言う事です。
しかし一方で、広島県警広島東署によると、母親はこれまで病院を受診していなかったと言う事です。


うぅ〜〜、ふっと思い出す。
同じ区内で、同じように暴力で死亡した事件が、6月4日にもあったな…、と記憶に残っているぐらい、連発するなぁ。
これが放火による不審火なら、同区の人は警戒するかもしれないが、暴力死・暴行死は無関心なのか…、これだけ連発しても危機感の欠片も無いのか?
この残虐性の連鎖は親から子へ、子から孫へ、孫からひ孫へ…未来永劫跳梁跋扈か。

例え親が暴力的でも、何故その連鎖を自分の代で阻止しようとはしないのだろう?





posted by かえぴょん at 18:33| Comment(0) | 日本凶悪鬼畜殺人地帯--四国中国編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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