2017年06月06日

戦慄!59年ぶり!広島女児投げ落とし…殺人未遂で中3男子逮捕!

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広島県警三原署は6日、広島県三原市の複合施設スポーツセンター「三原リージョンプラザ」2階から女児(5)を投げ落とし殺害しようとしたとして、広島県三原市立中学3年の男子生徒(14)を殺人未遂容疑で逮捕した。広島県警三原署によると、女児(5)は顎の骨を折る3週間の重傷。2人は面識が無く、男子生徒(14)は「女の子が纏わりついて腹が立った」と、容疑を認めているが、殺意は否認していると言う。
「三原リージョンプラザ」の関係者によると、男子生徒(14)は現場で、警察官に「大変な事をしてしまった。反省している」と、話していたと言う。
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広島県警三原署の発表によると、逮捕容疑は5日18時15分頃、広島県三原市円一(えんいち)町の複合施設スポーツセンター「三原リージョンプラザ」の本館2階から、抱き上げた女児(5)を約6メートル下の1階に投げ落として殺害しようとした疑い。女児(5)は顎の骨を折るなどの重傷。
男子生徒(14)は特別支援学級に通っており、女児(5)と面識は無かったと言う。事件直前、1階で女児(5)が男子生徒(14)の足に纏わりつく様子が目撃されていた。
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【特別支援学級】に通っているからとバカにするな! と言う声や、知的障害や発達障害等があるからと特別視しないで欲しい! と言う声は至極当然の事ではあるけれど、こういう犯罪行為が起こった時だけ発達障害や情緒障害を理由に、相当量の減刑が為される事が、腑に落ちないのです。
現在、これほど知的障害や発達障害等によって【特別支援学級】に通っている子供が多くなっているにも関わらず、犯罪を起こすと常に『特例』扱いとなる。
障害の程度によって等級が決められているのに、法律は知的障害や発達障害等のある人を裁く法律が規定されず、毎回、事例ごとに判断が異なるのは被害者にとっては、この上ない不平等!
立法府と国会の怠慢としか言いようがない! これからもこうした突発的な犯罪は増えるぞ!


59年前の卑劣な事件とは……
昭和33年(1958年)5月12日【中2カッとして幼児殺人】広島県で、当時中学2年生(14)の男子が男児(6)を殺害。男児が造っていた砂山を中学2年男子が蹴飛ばした為、男児から悪口を言われ、カッとして頭を竹で突いて転倒させて失神させ、処置に困って林に運んだが、まだ生きていると気づいてこれ以上苦しまないように殺そうと石で頭を殴って殺害。
 こう言う事件、無い所では全く無いし、起こる所では似たような事件が起こる。




posted by かえぴょん at 15:34| Comment(0) | 少年法を盾にする非道徳的若者たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月27日

【滑稽嘲笑】高1少女を承諾殺人で送致…福岡県苅田町の高校1年男子殺人事件

承諾殺人罪……被殺者(相手方)の嘱託を受け(自由かつ真実な意思に基づく)若しくは承諾を得てこれを殺害する事によって成立する犯罪(嘱託殺人罪,承諾殺人罪)を定める(刑法第202条後段)。刑は6ヵ月以上7年以下の懲役または禁錮に処する。
殺人罪……人を殺した者は、死刑又は無期若しくは5年以上の懲役に処する(刑法第199条)。
殺人未遂罪……第199条及び前条の罪の未遂は、罰する(刑法第203条)。死刑又は無期若しくは5年以上の懲役に処する。


福岡県苅田町少年刺殺で少女殺人容疑で逮捕.jpg

2017年3月1日、福岡県京都郡(みやこぐん)苅田町(かんだまち)で、高校1年の竹本知矢(ともや)さん(当時16)がサバイバルナイフで刺され、その後死亡した事件で、福岡地方検察庁小倉支部は26日、殺人未遂容疑で逮捕された交際相手の高校1年の少女(17=当時16)を、『承諾殺人』の非行内容で福岡家庭裁判所小倉支部に送致した。
少女は3月17日から鑑定留置されていた。
福岡地方検察庁小倉支部は、犯行当時の刑事責任能力を問えると判断したが、殺害について男子生徒の同意があったと認定。殺人よりも刑が軽い承諾殺人とした。
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福岡家庭裁判所小倉支部は、少年法に基づき、検察官送致(逆送)や少年院送致といった処分を決定する。福岡地方検察庁小倉支部は、鑑定留置を実施していたが、刑事責任能力を問えると判断した。
認否や承諾の状況、処分に関する意見を付けたかは明らかにしていない。
少女は、福岡県京都郡苅田町(かんだまち)の自宅で、交際していた男子生徒の胸付近を刃物で刺して殺害しようとしたとして、現行犯逮捕された。男子生徒は意識不明の重体になり、27日後に病院で死亡した。
事件当時、自宅には女子生徒の家族や友人ら計7人が居た。





頼まれて、懇願されて相手を殺しても、場合によっては執行猶予が付く。
一体、刃物で人を刺して殺す・・・と言う事をどうやって知った? 誰に教わった? いつ体得した?
それは決して、してはいけない事だと教わらなかったのか!? 
殺す事だけを覚え、誰構わず、頼まれれば殺すのか? 頼まれればこれから先もずぅーっと殺し続けるのか!?


近い将来、野に放たれる――
こうして街中に人殺し経験者が溢れて行くのだろう――
それが次の少年・少女たちの殺人を誘発して行く――





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2014年12月12日

死霊化物メイク雑誌「小悪魔ageha」の出版社が破産

毳毳しい、派手派手しいキャバクラメイク系の月刊誌「小悪魔ageha」が廃刊となった。
小さな目をやたら巨大に見せる"付けまつげ"やエクステを流行らせ、巨大な瞳のカラコンを広めてきた妖怪・魑魅魍魎のゲテモノ雑誌の終焉は、実に気持ちが良い。
ド派手化け物メイクが流行遅れとなり、代わって登場した整形二重・三重・四重と目頭切開による永久ゾンビメイクの化け物たち。

破産手続き開始のインフォレストは、他にもストリート系男性ファッション雑誌の「Samurai magazine」や一瞬流行った「女子カメラ」などを出版していたが、通販の「通販工房」が既に破産し、売れ行きは没落。後追うように次々に負債の山を築いた。

一時は売上高74億9600万円だったと言うが、所詮、先見の目が無い経営者にとって、一時の博打大儲けの成金でしかなかったと言う訳だ。
所詮、年収数十億の会社社長などと言う肩書きは、僅か数年の話。それが何十年も堅実に続いているなら威張れるだろうが、2002年会社設立で、ピークが2009年で、2012年には凋落始まるって・・・。たった十年の会社かよ・・・。



所詮「小悪魔ageha」のようなメイクが好まれるのはキャバクラ嬢と、女子大生ぐらいで、就職ともなればこんなゾンビ死霊メイクなんか何んの役にも立たない!
現実逃避出来る時間は、瞬く間に過ぎ、次の世代はこんな化け物メイクに興味無し!
流行を追っている出版業界なら、そんな移り変わりの激しい女子力を見抜けないのは致命的でした。


posted by かえぴょん at 14:17| Comment(0) | 少年法を盾にする非道徳的若者たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月24日

歌舞伎町で「女子大生集団泥酔」路上ゴロ寝で脱糞の異常事態

異様な光景が繰り広げられたのは、6月20日金曜日の午後11時ごろ。東京都新宿・歌舞伎町の旧新宿コマ劇場前の路上で、明治大学と日本女子大学の合同テニスサークル「クライス」の女子大生が路上で集団泥酔昏倒する異常事態が発生!
そこに繰り広げられていた光景は、世も末を思わせる異様な光景だった・・・。

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夜の新宿で泥酔して動けなくなっている人を見かけることは多々あると言うが、「女子大生がパンツ丸出し状態で路上に何人も倒れ、脱糞しているケースまである」というのは明らかに異質。

大量飲酒による騒ぎは後を絶たない。飲酒運転による交通事故から、暴力沙汰、喧嘩、器物損壊、果てには傷害致死や殺人事件から家庭内暴力(DV)、借金やアルコール依存症、飲み過ぎによる急性アルコール中毒等々、酒にまつわる犯罪や事件が実に多い。
酔いつぶれる本人は酒が強いと思っていても、他人の迷惑顧みず、悦楽と陶酔と鬱憤晴らしのために酒を飲み続け、挙げ句に路上にゲロを吐き、脱糞や放尿までされたら、もはや犯罪であり社会悪でしかない。

彼らに自制を求める事など不可能な酒の魔力。
それを断ち切る為には、酒税の大幅な引き揚げしかない!! タバコだけが健康を害するとして増税になったが、タバコで他人が殺される事はない。しかし酒はタバコと同じく身を蝕むものであり、尚且つ、酔っ払いが周囲に与える影響は甚だしく大きい。

酒税が大幅に上がり、貧乏大学生が泥酔するまで飲むと飲み代が高額になれば、今回のような醜悪の事態は起きない。酔っ払いも金額が気になり、早々に引き揚げるだろう。凶悪な暴力事件や殺人事件、昏睡強盗や飲酒運転も激減する事が期待される。

飲酒にまつわる犯罪は一向に減る気配が無いばかりか、今回のように羽目を外し、度を越した飲酒によって醜態を晒し、挙げ句に大学も親も周囲から白い目で見られる事になる。
自業自得ではあるが、決して見過ごす事は出来ないアルコールによる大迷惑と犯罪は、酒税の値上げで少しは食い止める事が出来るだろう。



posted by かえぴょん at 13:12| Comment(0) | 少年法を盾にする非道徳的若者たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする