2018年07月31日

長野県茅野市で同僚男性に暴行し負傷させる・その後搬送先で死亡…36歳男を傷害容疑で逮捕


長野県茅野市男性暴行死事件.jpg
28日、長野県茅野市(ちのし)で同じ職場の同僚男性の顔を殴るなどの暴行を加えてケガをさせたとして、長野県茅野市中大塩(ナカオオシオ)の派遣会社社員、常陸(ひたち)淳也容疑者(36)が傷害の疑いで逮捕された。同僚男性は、長野県茅野市内の病院に運ばれましたが、およそ12時間後に死亡しました。
長野県茅野市男性暴行死事件1.jpg
長野県茅野市男性暴行死事件2.jpg

長野県茅野市男性暴行死事件3.jpg

長野県警茅野署によると、常陸淳也容疑者は28日深夜02時00分前、勤め先の長野県茅野市内の会社で働く職場同僚の池内聡さん(41)の顔を素手で殴るなどの暴行を加えた疑い。
常陸淳也容疑者は、傷害の容疑については認める供述をしていて、長野県警茅野署は犯行当時の状況などから、傷害致死に切り替える事も視野に調べを進めています。
長野県茅野市男性暴行死事件4.jpg






人一人を殴って死亡させているのに、何んだこの事件の扱いの小ささは‥‥。
別に差別する訳ではないが、道路で衝突事故って負傷した‥‥と言うニュースより極悪質だと思うが。こういう非道な事件がどんどん闇に葬り去られて、あたかも凶悪事件が少ないとか、統計上はなるんだろうな。メディアの情報操作や報道差別も甚だしい!
殺された男性にも家族があるだろう事を思うと、扱いの小ささに怒りが沸いてくる!







【関連する記事】
posted by かえぴょん at 15:04| Comment(0) | 凶悪殺戮‥甲信越編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]