2018年03月10日

愛知県尾張旭市の高校サッカーグラウンド法面に人の頭蓋骨か


愛知県尾張旭市高校サッカー場で人頭蓋骨.jpg
9日16時40分頃、愛知県尾張旭市平子町北(ひらこちょう・きた)にある私立名古屋産業大学菊華(きくか)高等学校(愛知県名古屋市守山区)のサッカー場グラウンドの北側法面(のりめん)で、サッカー部の男子生徒が掃除をしていた所、人の頭蓋骨の様な物を発見し、菊華高等学校教頭が愛知県警守山署に通報した。
愛知県警守山署によると、見つかったのは人の頭蓋骨と見られ、目立った外傷は無く、周辺からは手足や胴体など他の部分の骨は見つかっておらず、週明けに司法解剖して詳しく調べると共に、グラウンド周辺の捜索を行い、他にも骨が無いか探す予定です。
愛知県尾張旭市高校サッカー場で人頭蓋骨1.jpg
頭蓋骨が見つかった場所は人通りがなく、草木が生えている。
現場は、東名高速道路脇の野球場やサッカー場などのグラウンドが複数個所ある林に囲まれた場所。





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posted by かえぴょん at 19:23| Comment(0) | 全国変死事件簿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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