2016年07月20日

香川県丸亀市老人ホームポット撲殺事件、入所の57歳男を逮捕

香川県丸亀市新田町の老人ホーム「なでしこ垂水」で、入所者の男性(70)をポットで殴り死亡させたとして、香川県警丸亀署は17日、傷害致死容疑で、同じ施設に入所する無職の男(57)を逮捕した。57歳の男は「男性にケンカを売られた」と容疑を認めている。

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逮捕容疑は16日20時30分頃、香川県丸亀市新田町の住宅型有料老人ホーム「なでしこ垂水」の食堂で、無職の前川豊さん(70)の頭部をポットで複数回殴り、17日16時40分頃に頭蓋骨骨折などで死亡させたとしている。
香川県警丸亀署によると、前川豊さんが自室内で倒れているのを17日朝、老人ホームの職員が発見し、119番通報した。暴行前に2人は口論していたと見られ、詳しい原因を調べている。
※加害者側の氏名はまだ公表されていません。


57歳で住宅型とは言え、有料老人ホームに入居するのは早過ぎないか? 普通はアパートとかではないのか?
食堂でご飯が出るならグループホームのような所なのかも‥‥しかしポットでどれだけ激しく殴ったのか‥‥頭蓋骨骨折に至らしめるとは、加害者には老人ホームより刑務所で暮らす方がいいだろう・・・。




posted by かえぴょん at 18:06| Comment(0) | 凶悪殺戮--四国中国編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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