2016年01月09日

群馬県伊勢崎市ペルー人男性刺殺事件、増える隣国以外の凶悪犯


これまで外国人による殺人事件と言うと、日本と海を隔てて国境を接する隣国人による事件が多かったが、昨年から急激に、謂わば第3国と言うようなフィリピン・ブラジル・イラン・イラク・ペルーと比較的親日的で、短期の在留資格で在日しているような国の人物による、身内同士の事件が多くなっているような気がするが・・・。

8日午後8時50分頃、群馬県伊勢崎市内の病院から「胸に刃物による傷がある男性が運び込まれた」と、群馬県警伊勢崎署に通報があった。群馬県警によると、男性はペルー国籍で群馬県伊勢崎市東本町のマスコ・ロドリゲス・ダニエル・フェデリコさん(45)で、胸を刃物のようなモノで刺されたと見られ、約4時間半後に死亡した。
群馬県警は殺人事件と見て捜査している。死亡した男性は、別の男性が車で病院に運び込んで来て、病院の担当者に治療を委ねるとすぐに車で走り去ったと言う事です。群馬県警は、殺人事件として捜査するとともに、車で走り去った男性が何らかの事情を知っていると見て行方を捜しています。




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posted by かえぴょん at 20:38| Comment(0) | 凶悪殺戮--東日本編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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