2015年06月10日

愛知県刈谷市・集団暴行後に15歳不明高校生の遺体、逢妻川下流で発見!暴行容疑で中高生3人逮捕

名古屋市の熱田祭りの夜の惨劇!
愛知県刈谷市逢妻町3丁目の逢妻(あいづま)川で、刈谷市一ツ木町1の知立高校1年、吉田達哉さん(15)が集団暴行を受けた後、行方不明になった事件で、愛知県警は事件発生から3日目の9日午後4時15分ごろ、逢妻川の下流の中から男子生徒とみられる遺体を発見し、吉田達哉さんと確認した。10日に司法解剖して詳しい死因を調べる。

愛知県警によると、愛知県刈谷市の逢妻川で6日午後10時40分ごろ、逢妻川の堤防上で、刈谷市内の私立高校1年生(16)と土木作業員(15)、中学生3年生(14)の少年3人から素手で殴られるなどの集団暴行を受けたあと、川を泳いで渡るよう命じられた。対岸に泳いでいる途中に「助けて」「もう、無理」と叫んで姿が見えなくなり、行方不明になっていた。河川敷からズボンのベルトと靴、スマートフォン、財布が見つかった。
吉田さんの遺体が見つかったのは、6日に行方不明になった刈谷市逢妻町3の逢妻川のJR東海道線鉄橋から約350メートル下流の刈谷境橋の近く。川岸から2〜3メートルの場所に、頭部を上にして浮いていた。発見場所の川幅は約42メートルで、通行人が見つけたという。

吉田達哉さんは逮捕された3人を含む遊び仲間のグループに所属。同じグループの少女と交際していたが、6日に名古屋市で開かれた祭りの会場で別の女性に声を掛けたとみられ、逮捕された3人は「交際相手がいるのに、別の女子に声を掛けたことに腹が立った」と供述。吉田さんに「川を泳いで渡って、戻ってきたら許してやる」と命令したことも認めているという。
少年3人は、男子生徒への暴力行為等処罰法違反(集団暴行)の疑いで既に7日に逮捕されている。

川幅の如何に関わらず、水深が膝より上の場合、川の流れの早さに関係なく、反対岸まで渡る事はほぼ不可能だ。川底の石は年月で丸くなっていて、足を取られたら流されるは承知の事実。
集団暴行がグループのケジメと見せしめだったとしても、関わった年齢が若いのは世間知らずであり、川の怖さなど己自身で確かめた事もない連中だろう。
これは制裁と言うなの虐めであり、虐殺行為に等しいではないか!!!





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posted by かえぴょん at 17:22| Comment(0) | 凶悪殺戮‥東海編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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