2017年08月04日

広島市東区で81歳母暴行され死亡…韓国籍の長男を傷害容疑で逮捕

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広島県警広島東署は2日、同居する母親(81)の腰を蹴るなどの暴行を加え、ケガを負わせたとして、広島県広島市東区牛田旭(ウシタアサヒ)の集合住宅に住む、韓国籍の無職・朴龍一(ボク・リュウイチ)容疑者(49)を傷害の疑いで逮捕した。
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朴龍一容疑者が自ら消防に通報し、母親は早朝04時00分過ぎに病院に運ばれましたが、その後搬送先の病院で死亡が確認されました。広島県警広島東署によりますと、朴龍一容疑者は「腰などを5、6回足で蹴ったことは間違いない」と、供述していると言う事で、傷害致死容疑も視野に、暴行の状況や動機、死亡との因果関係などを詳しく調べる事にしています。

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逮捕容疑は、7月1日夜から2日未明に掛けて、自宅の集合住宅の部屋で、同居する母親の腰や尻を複数回蹴るなどしてケガをさせたとしている。
母親の身体には他にもアザがあったと言う事で、不審に思った病院から通報を受けた警察が、朴龍一容疑者に事情を聴いた所、容疑を認めた事などから逮捕しました。
近所の住民によりますと、母親には認知症の様な行動が見られ、1人で出かけた母親を朴龍一容疑者が迎えに行く姿が、たびたび目撃されていたと言う事です。
しかし一方で、広島県警広島東署によると、母親はこれまで病院を受診していなかったと言う事です。


うぅ〜〜、ふっと思い出す。
同じ区内で、同じように暴力で死亡した事件が、6月4日にもあったな…、と記憶に残っているぐらい、連発するなぁ。
これが放火による不審火なら、同区の人は警戒するかもしれないが、暴力死・暴行死は無関心なのか…、これだけ連発しても危機感の欠片も無いのか?
この残虐性の連鎖は親から子へ、子から孫へ、孫からひ孫へ…未来永劫跳梁跋扈か。

例え親が暴力的でも、何故その連鎖を自分の代で阻止しようとはしないのだろう?





posted by かえぴょん at 18:33| Comment(0) | 日本凶悪鬼畜殺人地帯--四国中国編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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