2017年08月31日

熊本県熊本市西区アパート男性殺人事件、頭部殴られた痕!


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30日21時50分頃、熊本県熊本市西区島崎6丁目のアパート2階の一室で、この部屋に住む職業不詳・満永(みつなが)𠮷彦さん(59)が、頭部から血を流して死亡しているのを熊本県警熊本南署員が発見した。満永吉彦さんの頭部には殴られたような痕があり、その場で死亡が確認された。熊本県警熊本南署は31日、殺人事件として捜査本部を設置した。
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熊本県警捜査1課によると、30日21時10分頃、近くの男性から「(満永さんの)部屋の明かりが昼間からずっと点いていて、おかしい」と、110番通報があったと言う。満永吉彦さんは一人暮らし。熊本県警熊本南署員が部屋に入る際、鍵は掛かっていなかったと言う。
現場はJR熊本駅から北に2500メートルほど離れた住宅街。





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三重県四日市市で車のクーラーボックスに6歳女児死体遺棄…同居の35歳ペルー人男を逮捕


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29日14時30分頃、三重県四日市市(よっかいちし)内の病院に入院中のブラジル(人・国籍)女性(26)が、「同居する内縁の夫が娘を殺したかもしれない」と、病院関係者を通じて三重県警四日市南署に通報した。駆けつけた署員が、女性が住む、三重県四日市市大治田(オバタ)3丁目のアパートの駐車場に止まっていた乗用車内の、後部座席の荷台部分にあったクーラーボックスの中から、毛布にくるまれた女性の娘(6)と見られる女児のご遺体を発見した。
三重県警四日市南署は29日夜、三重県四日市市大治田3丁目のペルー国籍の無職、トクダ・バレロ・フェルナンド・ホセ容疑者(35)を死体遺棄の疑いで逮捕しました。トクダ・(中略)・ホセ容疑者は、容疑を認めていると言う。
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三重県警四日市南署によると、トクダ・(中略)・ホセ容疑者は29日午前、自宅アパートの駐車場に止めた乗用車内に、女児のご遺体を遺棄した疑いがある。
女児は身長約120センチメートルで、服は身に着けておらず、死後1週間以上が経過していると見られ、目立った外傷は無かった。三重県警四日市南署は、司法解剖し死因などを調べ、DNA鑑定でご遺体の身元の確認を進めています。
ブラジル人女性は、2人目の子供の出産の為入院したが、トクダ・(中略)・ホセ容疑者と婚姻関係は無いと言う。ブラジル人女性は、20日にトクダ・(中略)・ホセ容疑者が面会に訪れた際に「娘が動かなくなった」と、告げられたと説明していると言う。
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その後の調べで、トクダ・(中略)・ホセ容疑者は女児のご遺体を隠すために、「(プラスチックの)ケースを新しく購入した」とも話している事が新たに分かりました。また三重県警四日市南署の調べに、「女の子に暴行を加えたら、2日後、床で死んでいた」と供述していると言う事です。
三重県警四日市南署は今後、傷害致死も視野に捜査する。
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現場はJR関西線・南四日市駅から南におよそ1キロメートルの工場やアパートなどが建ち並ぶ地域。




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2017年08月30日

愛知県阿久比町の住宅で妻の遺体放置…78歳夫を死体遺棄容疑で逮捕


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愛知県警半田署は28日、死亡した妻と見られる女性のご遺体を、数日ほど自宅浴室に放置したとして、死体遺棄の疑いで、愛知県阿久比町(アグイチョウ)草木(クサギ)福池(ふくいけ)のアルバイト、笹川正一容疑者(78)を逮捕した。愛知県警半田署は女性の身元を確認すると共に経緯を調べている。

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愛知県警半田署の調べによりますと笹川正一容疑者は8月25日頃、住宅の浴室で、妻とみられる70代の女性が死亡しているのを見つけたにも関わらず、放置したとして死体遺棄の疑いが持たれています。
28日の朝、笹川正一容疑者が「妻が風呂で倒れている」と通報したと言う事で、愛知県警半田署員が調べた所、ご遺体は死亡後、数日ほど経っている事が判り、笹川正一容疑者が放置していたとして逮捕しました。
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笹川正一容疑者は、「妻は浴室の床で寝ていると思っていた」と、容疑を否認していると言う事です。
笹川正一容疑者は妻と2人暮らしだったと言う事で、ご遺体は妻と見て確認を進めると共に、死亡した経緯についても調べを進めています。




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東京都大田区の不明26歳女性、静岡県で遺体で発見…広島で自殺した元交際相手関与か


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警視庁捜査1課は28日、今月中旬から行方不明になっていた東京都大田区北嶺町の会社員、加藤菜緒さん(26)のご遺体を、27日に、静岡県伊豆市湯ケ島の保安林の山林で発見したと発表した。
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警視庁捜査1課は24日に、加藤菜緒さんの元交際相手で、広島県広島市佐伯区に居た同僚の男(44)から参考人として24日午後から25日未明に掛けて、事情聴取していたが、男は帰宅後の25日08時00分頃、広島県広島市の実家で首をつっているのが見つかり、死亡が確認された。自殺とみられる。
(男は事情聴取の後、実家の母親に「あすは取り調べで、警察から確たる証拠をぶつけられる」などと話していたと言う事です。)
警視庁捜査1課は、同僚の男が加藤菜緒さんを殺害後、ご遺体を遺棄した疑いがあると見て捜査している。
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警視庁捜査1課によると、加藤菜緒さんと元交際相手で同僚の男は、同じ会社に勤務し、一緒に暮らしていた。男は8月中旬頃、加藤菜緒さんに何らかの暴行を加え殺害し、静岡県伊豆市湯ケ島の保安林の山林内にご遺体を遺棄した疑いが持たれている。容疑の裏付けが取れ次第、死体遺棄と殺人容疑で、容疑者死亡で書類送検する方針。
加藤菜緒さんと男は、昨年12月から東京都大田区北嶺町の男の自宅で同居していた。その後、今年2月に別れ話を切り出した。男が6月になって「別れるなら自殺する」と、話したため加藤菜緒さんは今月10日、警視庁田園調布署に相談した。警視庁田園調布署は男に警告し、加藤菜緒さんを母親の家に避難させる対応を取ったと言う。

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8月14日、加藤菜緒さんがその後に交際した別の男性から、警視庁田園調布署に「加藤さんと連絡が取れない」と相談があり、捜査員が男の自宅に行った所、加藤菜緒さんと同僚の男が居るのを確認。加藤菜緒さんが「今後はこの人と付き合う」と話し、同じ内容の上申書を提出したため、警視庁田園調布署は対応を止めていたと言う。
(加藤さんの交際相手):「とても優しくて…周囲を明るくするような子でしたね」と話す。
しかしその後、加藤菜緒さんが行方不明になり、8月22日に母親が行方不明届を提出した。警視庁捜査1課が防犯カメラや男のレンタカーの移動記録などを調べた結果、加藤菜緒さんのご遺体が見つかったと言う。
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posted by かえぴょん at 17:17| Comment(0) | 凶悪殺戮事件簿--東日本編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山口県下関市の住宅で68歳妻を絞殺…77歳夫を殺人容疑で逮捕


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山口県警下関署は27日、68歳の妻の首を絞め、殺害したとして、山口県下関市伊倉本町(いくらほんまち)の無職・野々下(ののした)忠男容疑者(77)を殺人の疑いで逮捕しました。
山口県警下関署によると、野々下忠男容疑者は今月25日から26日までの間に、山口県下関市伊倉本町の自宅1階の寝室で寝ていた妻の野々下愛子さん(68)の首をコードのような物で絞めて殺害した疑いがある。
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野々下忠男容疑者は、妻の野々下愛子さんと2人暮らしで、26日夕方に自宅を訪れた子供が、野々下愛子さんが呼吸をしていないのを発見し、119番通報した。一緒に駆けつけた警察官がベッドの上で死亡しているのを確認しました。

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調べに対し野々下忠男容疑者は、「殺意を持って殺した訳ではありません」と、容疑を一部否認していると言う。司法解剖の結果、野々下愛子さんの死因は頸部(けいぶ)圧迫による窒息死だった。山口県警下関署は犯行に至った経緯や動機を詳しく調べています。



はぁ?殺意は無かったぁ!
ほんとに、何が何んでも言い訳めいた事を言いたがる。
そもそも首を“コードのような物”で絞めること事態、あってはならない事だろう!
口で言い合っても負けるから、暴力でしか太刀打ち出来ない輩の典型だな…、余生は刑務所の中でどうぞ…





posted by かえぴょん at 14:47| Comment(0) | 凶悪殺戮事件簿--四国中国編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする